CUBICとは?
採用適性検査
現有社員適性検査
複眼評価観察
CUBICシステム概要
CUBIC活用方法イメージ
CUBICと他社製品比較(差別的有利性)
| CUBIC | 他社製品 | |
| カ ス タ マ イ ズ 化 |
自社の採用基準を作成可能。通常、一般値のデータで、例えば外向的なら営業向き、内向的ならスタッフ向きなどで分けているが、CUBICは、貴社の環境の中で、活躍している人を分析し、それを明確な採用基準として指数化し、のちに時系列で仮説検証できる。人事データの蓄積・編集・加工が可能なため戦略的人事企画が推進できる。採用を科学的に分析できる。 | あくまでも一般値のデータで、この人は外向的だから営業とか内向的だからスタッフというレベルの参考程度。その企業で活躍している人は、分析できない。よほど長い間データを取り続ければ、別途分析料を払ってデータを分析できる可能性もあるが、いずれにしてもそのたびにコストが発生する。まして、採用時のデータを活用し、現有社員になった後もどのように変化したかを図り、活用することはできない。常に、コストが発生する。情報が体系化・活用しにくい。 |
| 信 頼 性 |
一設問に複合して因子をからめている複合因子方式を採用し、回答者の操作性を防ぐとともに、テスト時間をこの方式により、20分(適性テスト)と短縮。因子数も信頼性を確保できるように約500因子を確保。トップクラスの精度を持っている。 | 一設問一因子の単一設問方式を採用。問題数が多くなり(SPIテスト350問)、時間もかなりかかり、回答者が疲れる。まして、慣れてくると自分と違う傾向をつくれ、操作が可能となる。また、攻略本が30種類以上出ているので、受験者(学生)はかなりテストに慣れて、万全に対策を練って来る。 |
| ス ピ | ド |
即日 出力結果を見ることが可能。面接時に即座に利用できる。新卒のみならず、中途採用にもどんどん利用できる。一日200人程度は処理可能。 | センターのホストコンピュータで処理するため、どうしてもタイムラグがでる。2~3日はかかるのが、一般的。少人数の面接には、手間で利用しにくい。 |