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人材組織診断システム「CUBIC」

弊社では、人材評価・組織分析ツールとして、新卒採用、中途採用、現有社員の個人特性分析、組織活力測定、環境適合測定、モチベーション測定や管理職の能力を 多面的に観察し、客観的な判断の資料となるシステムをご用意しています。
トライアル受付中


CUBICとは? CUBICとは?
  • 人材・組織診断システム『CUBIC』は、人材評価・組織分析を10年以上の研究成果として結実させたアプリケーションソフトです。
  • 採用試験で、貴社で活躍できる人材の判断材料をご提供いたします。
  • 人材育成・組織活性に役立つ客観的データをご提供いたします。
  • 管理職等の多面複眼評価もできます。
採用適性検査 採用適性検査
  • 定期、不定期にかかわらず採用時に実施することにより、個人の特性や全体像を具体的に把握し、面接時の留意点を確認したり、採用後の配属先の検討材料として活かすことができます。
  • 貴社の在籍者社員、多年度の過去の受験者の特性比較・傾向分析をすることにより、貴社で活躍する可能性の高い受験者や、“貴社が必要とする人物像”を具象化することができます。
現有社員適性検査 現有社員適性検査
  • 年に一度実施することにより、個人の配置適性分析を行い、その人材の成長度合い、今後どのような教育が必要なのか、また、適材適所の判断材料として活かすことができます。
複眼評価観察 複眼評価観察
  • 職務に関連する上司・同僚・部下という複数の目と本人の自己評価を交え、個人の行動や能力についての多面評価をすることにより、管理能力、対人能力、職務行動等より客観的な人物分析や適性配置を行うことができます。
CUBICシステム概要 CUBICシステム概要

CUBICシステム概要図


CUBIC活用方法イメージ CUBIC活用方法イメージ

CUBIC活用方法イメージ図


CUBICと他社製品比較(差別的有利性) CUBICと他社製品比較(差別的有利性)

CUBICと他社製品との違いを整理して、その差別的有利性をまとめました。ここでは、適性検査の代名詞であるSPIテストと比較しています。その違いをご覧ください。CUBICは、現在、全国で約1800社に導入されています。発売は、1994年10月から、主に大手・中堅企業に導入されています。 特に、CUBICが他社製品に比べ優れている点は、次の2点です。
  1. コストパフォーマンス
  2. カスタマイズ化(自社基準づくりが可能)
また、CUBICは単に採用だけではなく、採用した人が現有社員になってその後どのようにその人が変わっていったか等を追跡できるシステムになっていますので、教育から組織診断まで活用できます。
是非、ご検討のほどよろしくお願いいたします。

  CUBIC 他社製品






自社の採用基準を作成可能。通常、一般値のデータで、例えば外向的なら営業向き、内向的ならスタッフ向きなどで分けているが、CUBICは、貴社の環境の中で、活躍している人を分析し、それを明確な採用基準として指数化し、のちに時系列で仮説検証できる。人事データの蓄積・編集・加工が可能なため戦略的人事企画が推進できる。採用を科学的に分析できる。
あくまでも一般値のデータで、この人は外向的だから営業とか内向的だからスタッフというレベルの参考程度。その企業で活躍している人は、分析できない。よほど長い間データを取り続ければ、別途分析料を払ってデータを分析できる可能性もあるが、いずれにしてもそのたびにコストが発生する。まして、採用時のデータを活用し、現有社員になった後もどのように変化したかを図り、活用することはできない。常に、コストが発生する。情報が体系化・活用しにくい。


一設問に複合して因子をからめている複合因子方式を採用し、回答者の操作性を防ぐとともに、テスト時間をこの方式により、20分(適性テスト)と短縮。因子数も信頼性を確保できるように約500因子を確保。トップクラスの精度を持っている。
一設問一因子の単一設問方式を採用。問題数が多くなり(SPIテスト350問)、時間もかなりかかり、回答者が疲れる。まして、慣れてくると自分と違う傾向をつくれ、操作が可能となる。また、攻略本が30種類以上出ているので、受験者(学生)はかなりテストに慣れて、万全に対策を練って来る。


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即日 出力結果を見ることが可能。面接時に即座に利用できる。新卒のみならず、中途採用にもどんどん利用できる。一日200人程度は処理可能。
センターのホストコンピュータで処理するため、どうしてもタイムラグがでる。2~3日はかかるのが、一般的。少人数の面接には、手間で利用しにくい。